携帯料金の現金化は急な出費にも安心してご利用できるサービスです。

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ドコモのキャリア決済機能について!!詳しくご紹介!!

ドコモのキャリア決済について

ドコモのキャリア決済には、spモード コンテンツ決済、ドコモ ケータイ払い、dケータイ払いプラスがあります。
これらは一部を除きドコモと携帯電話の契約をした方ならどなたでもすぐに利用することが出来る決済サービスになります。利用するためには4桁のspモードパスワードを入力するだけなので、すごく簡単にご利用することが出来ます。ご利用代金は毎月の携帯料金と一緒にお支払いができるのでとても便利です。ドコモの携帯料金の締日は毎月月末になるため、翌月初めには残高が戻ります。

ご利用限度額

ご利用限度額は、設定可能ご利用限度額の範囲内にて1,000円単位で設定することが出来ます。
spモード コンテンツ決済、ドコモ ケータイ払い、dケータイ払いプラスはご利用限度額は共有で、初期設定は10,000円(税込)になります。

なお、お客様のご契約状況・ご利用状況・お支払い状況などで設定可能ご利用限度額が異なります。

ご契約期間 設定可能ご利用限度額(税込)
1~3か月目 1万円/月
4~24か月目 3万円/月
25か月目以降 5万円/月

ご利用状況等により、最大10万円/月まで増額することができる場合もあります。
ご利用限度額・設定可能ご利用限度額の確認方法は下記をご確認ください。

iDについて

iDはドコモが発行するポストペイ型(後払い型)と呼ばれる電子マネーです。
ポストペイ型(後払い型)はauWALLET・nanacoなどの電子マネーと違い、事前にチャージをして利用するのではなく、クレジットカード・携帯料金などと一緒に後から支払う(ポストペイ型)電子マネーになります。
ドコモが発行しているからと言っても基本的にクレジットカード一体型・カードタイプ・ドコモのおサイフケータイでも利用することが出来ます。
今ではいろいろなクレジットカードに付帯しています。クレジットカードにiDと書いてあるとiD払いを利用することができます。

ドコモが発行してるだけにおサイフケータイで使うことが多いのではないでしょうか?ドコモご利用でおサイフケータイの方はアプリをインストールするとすぐに使うことが出来ます。おサイフケータイに対応するクレジットカードは今ではかなり増えています。例えばイオン・クレディセゾン・ユーシーカード・NTTドコモ(dカード)・三井住友カードなどです。iDアプリでクレジットカード登録することでiDの利用限度額をクレジットカードの利用限度額まで使うことが出来るようになります。クレジットカードを登録しないで携帯料金と一緒に支払う方法ですと、ご利用限度額が最高30,000円になります。携帯料金の支払い状況に応じてご利用限度額は異なります。

ドコモ口座について

ドコモ口座とは、ネット上でお買い物や送金ができる電子マネーになります。
面倒な手続きの必要がなく、携帯からすぐに口座を開設して利用することができます。
Visaプリペイド・ドコモケータイ払い(ドコモ口座払い)でネットショッピングをすることができます。携帯料金と一緒に支払いができる後払いは最大20,000円まで利用することができます。なのでドコモ口座にチャージしていなくてもケータイ料金と一緒に支払うを選ぶと最大20,000円までお金を送ることが出来ます。後払いでの代金は、ご利用した翌月の携帯料金に合算して支払うことができます。毎月1日に後払い利用可能額は元に戻ります。ですがお支払い状況など、一定の条件を満たすことが前提になります。

最後に

長くなりましたがいかがだったでしょうか?
面倒な審査や保証人などが必要ないということ。簡単に誰でも安心してご利用いただけること。デメリットよりメリットの方が大きいと思いませんか?
もし携帯キャッシュにお申込みいただけるのでしたらこちらよりお申込みいただけます。